伊藤英演奏、超絶技巧の鍵盤ハーモニカ

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ピアニスト・伊藤英氏による、ヴィットーリオ・モンティの「チャルダッシュ」。いいな、年末の発表会のパーティー向けに練習しようかしら。

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コメント

  1. おいらさま より:

    うさぎさん、またまた面白いものを、有難うございます。 大変、楽しませていただきました! 次男が何故か、大笑い/大喜びで、かなり気に入ちゃったようです。 それにしても、すごい表現力ですよね。 そして、面白そうな人だと思っちゃったのですが、どんな方なのでしょうね。 伊藤さんの演奏が終了した後、下にいろいろな人の演奏のチョイスが出てきたので、若者二人の演奏を選択したのですが、上手でしたよ。 一生懸命な姿がとても微笑ましいです。  

  2. エステ荘の住人 より:

    す、凄いです!うさぎさん。
    ちょうど、この春に子供が小学校に入学し、ピアニカを
    買い与えたところでしたので、思わず出てきてしまいました。
    いやぁー、あれはピアノの腕前もさることながら、
    息継ぎのタイミングと、どれだけ長く吹いてられるかが
    ポイントになりそうですよね。
    他のも見てみたいです。。

  3. 鍵盤うさぎ より:

    確かに、鍵盤ハーモニカとアコーディオンは、空気の出し入れのバランスが肝ですね。あと肺活量も。私、長く吹いていると貧血になりそうです。