練習日誌- 国際アマコンが終わって気が抜けた

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まだ、7月末にビティナのグランミューズのコンペがあるのですが、国際アマチュアピアノコンクールが二次予選で終了して、正直、気が抜けた感があります。

先週、先々週は、連夜、レンタルスタジオにこもって詰めて練習をしました。仕事をしている昼間もピアノのことが、心の25%くらいを占有していた気がします。

ところが、昨日は何だかとっても気分が軽くなって、先週、先々週の自分を「ありゃりゃ」と客観視してみたり。

まだ、コンクールシーズンは終わってないのに、この解放感はいいのか悪いのか、どうなんでしょうね。

とりあえず、昨夜は会社の部門の飲み会があり、久しぶりにピアノに触れない一日でした。

コメント

  1. scriabinmania より:

    気分が軽くなって、・・というのはわかる気がしますし自分も何となく感じています。
    でも、なんとも残念な思いを味あわされたのですから、それを逆に力としてより良いものを目指したい・・・というか、そうしないと折角貴重な時間を割いてコンクールに出場した意味が無い・・っていうような気もしています。転んでもただでは起きないぞ・・って言う感じでしょうかね。

  2. 鍵盤うさぎ より:

    scriabinmaniaさん、コメントありがとうございます。いやー、scriabinmaniaさんにそう言われると、転んで、そのまま気持ちよく寝転がっていてはダメだと思いました。そうなのです。貴重な時間と、何より貴重なおカネを費やしていますから(笑)、ですね!