バレンタインデーソングといえば国生さゆり

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そりゃ、もう国生さゆり with おニャン子クラブ「バレンタインデー・キス」ですよ。私、おニャン子のメンバーだと、河合その子派でしたけどね(好みがわかりやすいと、よく言われます)。ま、花があるのは、国生さゆりでしたね。あ、同じ歳なんです。可憐な女子も、すっかり大人の女性になっちゃいましたが。

↓ 国生さゆりなう。こういう女性、ちょっと苦手です ↓

国生さゆり
あ、そうAKB48のユニット「渡り廊下走り隊」がこの曲をカバーしているんですね。知らなかった。しかし、秋元康さんてすごいですね。20年の時を経て、同じ曲でアイドルをプロデュースできるだからな。


上の二つの映像を見ると、おニャン子クラブもAKB48も、20年の時は経ていますが、きっと同じ歳くらいでしょう。

しかしながら、不思議なもので、私、AKB48のメンバーは息子のクラスメートみたいで父兄モードになりますが、おニャン子クラブのメンバーには、ちょっと萌え気分になってしまうのはなぜなんでしょう? ファッションだろうか、ヘアスタイルだろうか、うーむ、なぜなんだろう‥‥。

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コメント

  1. ふわふわ より:

    なつかしいです!こんな映像が残っていたのですね。
    AKBは全員同じ顔に見えてしまうのですが、おニャン子クラブは動画を見ながら、いまだに何人かの名前を言うことが出来ました。

  2. 鍵盤うさぎ より:

    はい。私も、AKB48は、トップの8人くらいはわかりますが、後の40人は同じ顔に見えてしまいます。しかし、歌と踊りは、AKBの方がはるかに洗練されていますね。