英語のスペルミス、よくやらかす

読む前にクリックね → にほんブログ村 クラシックブログ ピアノへ


マイミクならぬ、YouTube FrendのPaul Bartonさんからメールが来た。私と同じく、ピアノを愛人にしてしまったオヤジである。

Hi,
I just watched and enjoyed very much your Bach … and noticed a tiny typing error which will maybe stop people finding your video in a search … ‘Taccata’ in your title should be ‘Toccata’
Very well played nevertheless.
best wishes,
Paul

ありゃりゃ、スペルミスだわ。これだと確かに検索できないですね。

Thank you for your suggestion!

です。

あ、Paulさんってすごいんですよ。

自宅のチープなアップライトピアノ(失礼)で、ショパン全曲演奏にチャレンジされているんです。

ショパンの練習曲全曲(完了)
ショパンの前奏曲全曲(挑戦中)

私が尊敬する、おやじピアニストであります。

↓ 見よ! おやじのエチュード「蝶々」 ↓

コメント

  1. sta より:

    はっは~パウルさん?素晴らしいですね~
    パウルさんは体がでかいんですかねw
    アップライトがまるでおもちゃみたいにちっこくみえてしまいますよ。
    最初電子ピアノかと思いましたヾ(´ー`)ノ

  2. 鍵盤うさぎ より:

    staさん、こんにちは。でも、体が大きくて、手のサイズが大きいのは、うらやましいです。

  3. より:

    いや、このおじさん、普通に日本だったらグランミューズB1カテゴリー全国大会レベルでしょ。てか、A1でも平気かもよ?
    すごいやん。

  4. 鍵盤うさぎ より:

    茜さん、どもども。練習曲全曲のYouTubeご覧になりましたでしょうか? Paulさん、ある意味、私の目標です。

  5. より:

    この曲はすごくバスラインもよくでてて良いんだけど、10-2は微妙だなあこの人。10-2、右手が驚異的に動くしこの難しいパッセージをどう攻略するか右手の解説を一生懸命言ってるっぽいんだけど、ゆっくり弾いてる場面とかなんか、むしろ左手が左手だけで2声的に分離されていないことのほうが遥かに問題に感じてしまいます...と、英語で彼にコメントする英語力もなく、こんな所でぶつぶつ日本語でつぶやく茜でありました・・・

  6. 鍵盤うさぎ より:

    茜さん、英語で音楽を語れるよう、一緒に勉強しましょう。私もワールドワイドなアマチュアピアニストを目指したいんです。

  7. より:

    いやー、自分のYouTubeについたコメントで、普段私たちが会話しているような音楽上の専門用語を含む内容を英語にしようとおもうと、単語もなにも出て来ない出て来ない(焦)というか辞書引いてもわかんなかったりする。・・・さっきうちのカノープについたコメントにレスしようとして、はたと、
    「構成、って、、、音楽の演奏用語の"構成"の場合って、organization?それともstructure?どっちやねん?どっちでもないのか?」
    って悩んでしまった。だいたい、外人の皆さんたち、あんまそういう難しい話せーへんのやろか?

  8. 鍵盤うさぎ より:

    茜さん、こんにちは。まずは、意味が通じりゃよしで行きましょうよ。