「朝練」で弾いたトッカータをYouTubeに

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昨日、彩の国さいたま芸術劇場での「朝練」で録画した、バッハのトッカータ ホ短調 BWV914です。一階の前列より撮影しました。

※早起きして出かけたので、前髪がハネているのがとても気になる‥‥。

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コメント

  1. 丘の魔女 より:

    度々失礼します。
    朝連のBWV.914,  Bravo!!
     Fugaを征すれば紀尾井ホールばっちりですね。
    序奏から Allegroあたりで 胸にぐぐっと きました 。

    私は序奏からFugaまで精神力をいかに保つか、じわじわ登りつめて最後の7、8小節で山頂に
    小さな石を積み、御来光に手を合わせて終止する、ここまでの緊張感を保つ自分と戦ってます。。。。

    今日のYou Tubeはとても刺激と励みになりました。

    Chopin, Trois Nouvelle No,3 の演奏も素敵ですね!

  2. 鍵盤うさぎ より:

    丘の魔女さま、こんにちは。「小さな石を積み、御来光に手を合わせて終止する」、そうそう、このイメージですよね! しかし、最後まで集中力を持続させるのは、至難の業であります‥‥。

  3. anemone より:

    素晴らしい演奏ですね!
    鍵盤うさぎさんのアプローチ(むやみに難曲に手を出さない、むやみにレパートリーを増やさない、かつ取り組む曲は完ぺきに仕上げる)は、時間がない中でピアノを弾いているアマチュアピアニストにとって、一つのロールモデルだと思います。いつも励みにさせて頂いています。頑張ってください!(あ、でもトッカータはある意味難曲カテゴリーかもしれませんが・・・。凡人には絶対本番で弾けない曲だと思います。)

  4. 鍵盤うさぎ より:

    anemoneさま、コメントありがとうございます。コメントをもとに一つ記事にさせていただきました。今後とも、よろしくお願いします。

  5. anemone より:

    鍵盤うさぎ様、ネタにして頂いて光栄です!こちらこそよろしくお願いいたします。

  6. ほがねぇ より:

    はじめてコメントさせていただきます。失礼いたします。
    まず、音の素晴らしさに感動いたしました。
    練習と研究と先生のご指導と、鍵盤うさぎ様の努力の積み重ねはもちろん、曲を歌って弾いてらっしゃるのがよくわかりました。
    バッハはとっても苦手なので、曲の解釈から何から何まで、参考になりました。

    なんだかよくわからないコメントになってしまいましたが、素晴らしい先生に師事なさっているのですね、そちらもとても羨ましいです。

    うらやんでばかりでは仕方がないので、私も頑張ります。

  7. 鍵盤うさぎ より:

    ほがねぇさま、こんにちは。なんせ私の場合、一曲に時間かけすぎてますので(苦笑)。一年でやれるの、四曲くらいです。