若き日の内田光子たん、萌え

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お若き日の内田光子さんなんです。この頃は、ストレートパーマ、かけておられたんでしょうか。お化粧もノリノリです。昔は、ビジュアル系だったんですね。お嬢様好きは、ちょい萌えでは?

下は、自ら指揮をされる最近の内田光子さんです。お姫様から修道女へ、大きくキャラを変えられたのですね‥‥。
ピアノは、はるかに今の方がいいなー。今の内田さんのモーツァルトを聴くと、昔のショパンの演奏って「わかげのいたり」って感じに聴こえます。

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コメント

  1. すた より:

    いや~内田さん凄い顔芸ですなw
    ピアニストが指揮者兼ねるんですね。
    若いころは淑やかだったんだな~

  2. もちくん より:

    自分の音楽をするための手段に・・・すぎないのですね、ピアノは。

    そんな気がしました。指揮のほうが内容が濃いですね~。まさに円熟?!若い頃の映像も貴重ですね。演奏どうこうってことではなくて、自分の知らないところで、他者に過去の映像を見られてる・・・って、気恥ずかしいだろうな。エチュードも勉強になりました!

  3. 鍵盤うさぎ より:

    >すたさん
    そうなんです。私もこの若き日の演奏する姿を見て、びっくりしました。

    >もちくん
    確かに、自分の過去の映像をこうやって見られるのは、21世紀の「有名税」ではないでしょうか。